2019年一番刺さった本で読書会♪@saloon〜ハンドドリップ珈琲付 2019/12/14開催

SALOON読書会

楽しく本を話そう!@SALOONの読書会

〜セルフハンドドリップ珈琲付き〜

12月のテーマは【2019年一番刺さった本】

今年一番
・読んで感動した!
・面白かった!
・勉強になった!
・笑った!
・泣いた!

そんな本をご紹介ください♪

 

読書会内容

好きな本を持ち寄って本を通していろんな話をします。

本を通して、「あなたの」お話を聞く読書会です。
本はツールです。

どうして、その本を手にとったのか。
そこにもう一つのストーリーがあります。

その本を読んで、あなたはどう感じたのか。
本を読むことで、その本の世界は、あなたに何を見せたのか。
どんな風に心を動かしたのか。

そんなお話を、たくさんしていきたいと思っています。

 

 

こんな人におすすめです

☑2019年、めちゃめちゃ心に刺さった本がある人
☑本はあまり読めていないけど、本当は本が好きな人
☑ 感動した本の話をしてみたい人
☑気兼ねなく本音で本の話をしたい人
☑忙しくてなかなか本が読めないので、おすすめ本が知りたい人
☑この読書会に参加するために、本を読もうと決めた人
☑いろんな人の考え方を知りたい人
☑楽しいおしゃべりがしたい人

重くなく、堅苦しくもなく
けれどひと目をきにすることなく本当の気持ちをす話せる場です。
参加していただくと本好きの友人ができてしまいますよ(*^^*)

前回の読書会をLIVEで流してました。
人間失格を課題図書として語り合いました。
重い本なのに、笑い合って大盛り上がりしてます(笑)
楽しい雰囲気を見てもらえたらうれしいです♪
https://www.facebook.com/events/953895098300603/permalink/992886677734778/
この回は朗読に挑戦してます♪

#本好きな人とつながりたい 方のご参加をお待ちしています。

 

詳細

【日時】12月14日(土)
15時00分~16時30分(受付14時45分~)

【場所】 コワーキングカフェSALOON札幌
中央区南1条東2丁目3-4南1条イーストビル3階
詳しい場所はコチラ→https://saloon-sapporo.net/access/

※飲食の持ち込みは自由です。

【参加料金】1,000円

【持ち物】
2019年一番刺さった本!

【当日の流れ】
・コーヒーを淹れて、クッキーを用意してスタンバイ
・自己紹介
・本の話をしましょう

スタッフがみなさんの、お話しを聞くのでおしゃべりもしやすいです。固い感じではないので、お気軽にどうぞ~♪
本が途中まででも全然問題なしです。

▼参加方法
フェイスブックイベントの「参加予定」ボタンを押していただくか
こちらのメールからご連絡ください→https://saloon-sapporo.net/info/

 

SALOONの読書会特典

◆ハンドドリップコーヒー付き
本についての話をする前に、みなさんでアイスブレイクがてら、
豆から曳いたコーヒーをハンドドリップで淹れて、香りも楽しみながら本の世界に埋没していきましょう!
クッキーもついてますのでコーヒーを飲み、クッキーを食べてほっこりしながら、本を開きます。

◆ゆるゆるとやさしい会です!
課題図書に関しては、あらすじや、映像、画像、参考図書などをまとめてはじめに、お話しします。
もし、時間がなくて読めなかったとしても、大丈夫です。
コーヒーと、クッキー目当てに来てもらっても、なんとかなるはずです(*^^*)

 

進 行

図書館司書資格をただ眠らせているSALOON店長
とくなが えみこ(裏の顔は占星術師)
Emiko Tokunaga

【読書遍歴】

小5で、なぜだか、学校の図書室の本を全部読破しようと決意し、卒業までに読み切る。この読書体験が私の財産になっている。

小6で父の書棚にある三浦綾子著「塩狩峠」を何気なく手に取り、そのまま徹夜をして読む。いい人が報われないという勧善懲悪を無視した小説というものを知り衝撃を受ける。本を読んで嗚咽した初めての体験。

高3の時、読書感想文コンクールにて、芥川龍之介著「人間失格」を読み「図書館長賞」を受賞。その後図書館司書の資格を取得。
人と人とをつなげることが得意です。
本を好きさん同士をが楽しく集まれる場を作っていきたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

イベントスペースSALOON札幌とは

多種多様な業種の方と交流をすることができ、一人でこもって仕事をしがちになるフリーランスやこれからチャレンジしたい個人が、情報交換やスキルアップする機会を持つ場所です。

イベントやセミナーはどなたでも参加していただけますので、
ぜひ一度、いえ何度でも、お気軽にいらしてください。
SALOONの居心地のよさを感じていただけると大変うれしく思います。
スタッフ一同、心よりご参加お待ちしております。