特定社会保険労務士/中小企業診断士  塚田 秀和(つかだ ひでかず)

社労士中小企業診断士塚田さん
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自己紹介ページ

屋号/会社名 新道東コンサルオフィス
役職 特定社会保険労務士、中小企業診断士、認定経営革新等支援機関(個人事業主)

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HP  https://shindou-consult.com/

どんなお仕事をしていますか?

 ときどきは少し遠くに行くことがあっても、日常は、住んでいる札幌と前の勤め先があった小樽までの地域密着で、社員30人までの企業に特化してサポートするコンサルを一言でいえばと、

考えた末にたどり着いたのが「町医者コンサル」です。

企業の規模は、独立した頃は意識していませんでしたが、色々な企業を見ていくうちに、自分が力を入れるべきところは、社員30人あたりまでの会社だと感じるようになりました。

経営者でありトッププレイヤーである社長をサポートして、経営改善や労働環境の改善を支援していく、そして、社長が経営者として時間をより多く持てるようにするのが、自分のやりたいことにより近いのです。

貴社での公的支援制度の活用をサポートします

札幌社会保険労務士塚田

当事務所は、次の3つの公的支援制度について、申請支援や代行、事業後のモニタリングなどに対応いたします。  

さすがにすべてに完全対応ということではなく、中には対応していないメニューもあります。対応するメニューは、事務所サイトのトップページで挙げさせていただいています。

  • 経産省補助金(設備投資/モノ)
  • 厚労省助成金(社員/ヒト)
  • 公的認定計画(資金調達/カネ・事業継続力)

これらの公的支援制度については、それぞれの事例集でも素晴らしい取り組みが多く紹介されています。

……………………………………………

資金や事業計画策定などで不安があるならば、いまある公的支援を、単独もしくは組み合わせて計画的に活用することから始めるのが、企業の負担とリスクを抑えていける手法です。

……………………………………………

まず、取り組みについて検討を始める前に、

  •  「3年後の企業の姿(事業の姿)」
  •  「その実現のために解決すべき課題」

の2つを明確にしてから、

その企業に合った公的支援制度を単独もしくは計画的に組み合わせて活用することで、企業活動を支えるモノ・ヒト・カネの三本柱の弱いところを補強し、充実させていきます。

言い換えると、

【補助金、助成金を活用

より少ない負担で、より良い生産や商いのため、足元を固め、基盤を整えていくこと

公的な認定計画の活用】

企業経営に一本軸を通して、 資金調達などにも生かしていくこと

 

そして、その充実を裏付けにして、

  •  「商品・サービス開発や販路開拓」
  •  「改善活動などでの人時生産性向上」
  •  「事業持続力の向上」

といったことを推し進めていくことで、企業の理想像により近づくことができ、企業の稼ぐ力のアップにもつながります。

先が読めず変化も激しい昨今、

「経営に不安や行き詰まりを感じ始めている」

逆に「いまこの時期だからこそ、動いていきたい」

ということでしたら、頭の整理がてら一度ご相談ください。

お仕事のご依頼はコチラから

〇〇のことなら私に聞いてください!

○○のことなら任せておけという代わりに、「どんなお仕事をしていますか?」で挙げたことならどうぞということにして置きます。

サルーンを知ったきっかけ、入会の決め手は?

SALOONが今の場所に移転する前に「さっぽろ石碑探索部」(セキタン部)に参加したのがきっかけです。

コワーキングスペースは初めてでしたが、さまざまなバックグラウンドを持つ方が損得抜きで集まることの面白さと居心地の良さを感じました。

独立した後、デスクワークで自宅事務所に籠ることが目立って多くなり、これはまずいと思いました。

ならば、事前に時間を決めずに行けてワークができるところはと考えた時に一択でSALOONだとなり、レギュラーメンバーになりました。※といいつつ、最近行く回数が少なくなってきているので、幽霊メンバー化しないようにと思う今日この頃です。

社労士中小企業診断士塚田さん

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